指名するべき子と、避けるべき子の特徴

指名するべき子と、避けるべき子の特徴

ガールズバーでも指名制度があるお店が沢山増えてきており、むしろ指名が入れるのが当たり前のガールズバーもあります。今回はそんな風潮の中で「指名するべき子」と「避けるべき子」の特徴を解説します。

 

指名するべき子の特徴

自分がタイプの女の子を指名するのは当たり前のことですが、「話していて楽しい」と思える子を指名するのもありです。逆にどんなに可愛くても話していてつまらない子はすぐに飽きます。そういう子は見た目だけなので、こちらも仲良くなれないと全く面白くありません。逆に話が面白い子であれば、単純に楽しくお話しができるというメリットがあります。

 

またドリンクのお代わりのペースを合わせてくれるとポイントは高いです。指名+バックがガールズバーの女の子の時給として非常に重要なのはわかっています。しかし逆にこちらは指名料金とドリンク代を取られるので、せめてゆっくり飲んでもらわないと破産します。その辺の勘定をしっかり計算してくれる子は指名するべきです。

 

避けるべき子の特徴

逆説的に考えれば、不細工で愛嬌がなく、話が詰まらなく、ドリンクばかりの子は避けるべきです。また可愛くてもドリンクをたくさんの子は結局あとで後悔するだけなので、その子がついたら頃合いを見て変えるほうが良いです。

 

まとめ

ガールズバーは時間制なので、限られた時間の中で最大限に楽しめるようにしっかり考えることが大切です。フリーで入ると誰が着くのかわからないので、失敗するリスクを背負います。その点、指名する子がいれば満足度(費用対効果)をある程度均一に保つことが可能です。